修養科 感話大会

朝は特になんにもないので、ちゃっちゃと授業内容です。

1限 教典
まず、1月22日の晩に行われる、おさづけの理拝戴の説明を受けました。
所要時間は4時間半ほどで、21時くらいに終わるそうです。
そして、午後の感話大会での、題名と感話する方の名前を書いた紙をめくるひのきしんの2人を決めました。
で、授業ですが、最終章の第十章「陽気ぐらし」の最後まで読み、説明を受けました。

2限 おてふり
座りづとめとよろづよ八首を行い、先生のチェックをしましたが、よく手が振れているということで指摘はありませんでした。
おてふりの先生による授業は今回で終わりで、次回のおてふりの授業は担任の先生が担当されているとのことです。
おてふりの先生、ありがとうございました。

3限 教祖伝
最終章の第十章「扉ひらいて」のp.315~328の説明をしてくださいました。


昼休みの学びですが、よろづよ八首と、1・2下り目をやりました。
ボーっとしていたら、1下り目の6ッの「でけまわす」で後ろに下がらず回ってしまった…


午後は、感話大会です。

たしか、12:50ごろに会場の五講堂に着くと、自分の組の出場者が演台に立っています。
始まってるの?と思ったら、呼ばれてからの入退場の練習をしているようです。

感話大会の出欠ですが、布教実修掛の行事なので3番組係さんが行いますが、なんかやることがあるとのことで、自分がとりました。

で、13:00から開始です。
その際、携帯電話の使用が禁止とのことでしたが、誰かがカメラを使用したいと申し出たのか、すかさずカメラはOKだが通話・メールなどをしていた場合は即退場させる、と変更になりました。
なかなか柔軟な対応です。

まず、布教実修掛の掛長の方が、まず開会の挨拶してくださいました。

その後、一人目が感話を始めると、なんか前のほうでプラカードを上げています。
3番組係さんのなんかやることとは、これでしたw
他の人の時には横断幕なんかも上げたりしています。

787期は4組あり、組で2人なので、計8人出ます。
一人あたり10分前後で14:15ごろに8人の感話が終わりました。

最後に修養科の次長さんが閉会の挨拶をして、14:30前に解散しました。

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プロフィール

名前:いと
性別:♂
mail: msnr@msnr.net

一言:まぁそれなりに、だらだら生きている、自転車好きの元プログラマです。会社勤めを辞め、 修養科を無事に修了することができ、 道専務をさせていただくことになりました。
2007年4月より大教会で青年づとめをさせていただき、2011年1月より自教会に戻りました。
させて頂くことを手探りな状態ですが、勇んでつとめさせていただきます。

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