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前期講習 練り合い

朝は恒例で、朝づとめの後、教祖殿(きょうそでん)で参拝して、朝食です。

事務所に寄ると、欠席届が未提出の方の催促がありました。
あと、3日ですからねぇ…


朝礼
おふでさきの第十三号41~第十四号24の歌と、八つのほこりの前半を読み、担任の先生からお話がありました。


1限 教典
昨日の残りの第七章のまとめの後、第八章の道すがらについての説明をしてくださいました。


2限 教祖伝(きょうそでん)
第九章御苦労のp.251から、第九章の終わりまで説明してくださいました。


昼休み
食事の後、神殿でおつとめをしてきました。
4限の練り合いの司会者と記録係は、13:10から担任の先生から説明があったようです。
両方の役は、組係が決めたので、申し訳ないです。


3限 教話練習
昨日からの続きで、13人が話して全員回りました。
これで、教話練習の授業は終わりです。


4限 練り合い
組を4班に分け、2つの班は自教室、残り2班は1階の畳教室で練り合いを行います。
自分の班は畳教室で、長机を置いてそこで行います。
テーマは、「用木としての日々のつとめ方」と「おたすけの御守護を頂くには」です。
うちの班は、最初はなかなか意見がでませんでしたが、だんだん発言が活発になって、良い感じで終わりました。
明日も続きを行い、まとめて発表します。


4限が終わると組係は、事務所隣の任命相談室で終講式の説明を受けます。
男の組係が修了証書授与を行い、自分だけ式の前に練習するそうです。
他の組の組係さんは、ぶっつけ本番なので、よかったに違いありません。

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2007年3月12日 22:06に投稿されたエントリーのページです。

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