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前期講習 教典始まり

朝は昨日と同じく朝づとめの後、教祖殿(きょうそでん)で参拝して、朝食に。
三日講習会と、学生生徒修養会か何かがあり、第一食堂は大混雑です。

その後、講習棟の事務所に行きましたが、教は特に何もありませんでした。

朝礼
おふでさきの第六号30~第六号134の歌と、十全の守護を読み、担任の先生からお話がありました。


1限 教典
今日から教典の授業が開始です。
前半では、編纂の経緯など教典についての説明がありました。
休み時間を挟んだ後半では、第一章の1ページ目の立教のところについて説明がありました。


2限 教祖伝(きょうそでん)
第三章のp.38から第四章のp.57まで説明してくださいました。


昼休み
今日の昼食はカレーライスでした。
これしか、日曜だという実感が湧かないとは…


3限 鳴物
今日は笛を習いました。
教室の状態は、昨日のおてふりの状態と同じです。
講習の笛を借りたのですが、たくさんある笛の殆どは良く見かけるメダカのマーク(:-こんなの?)ですが、中にはドジョウ(・-)やら、チョボ一、チョボ二、チョボ三なる笛もあります。
なんだか良く分かりませんが、ドジョウなるマークの笛を借りたら、なんかうまく吹けない…


4限 おてふり
5~7下り目について習いました。


放課後ですが、おてふりの授業が終わった直後に、おつとめ総合練習の役割のうち、地方の芯・笛・小鼓ができる人は明日自分に連絡してくれと、皆に伝えました。
これ以外なら、割り当てても、なんとかなるでしょう。
女鳴物は、授業がそれぞれに分かれているので、その鳴物の授業を受けている人を割り当てるそうです。

そして、便所掃除をして帰りました。

遥拝式の練習時間を増やすために、今日から夕勤めは詰所で行います。

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2007年03月04日 22:19に投稿されたエントリーのページです。

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