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3月月次祭&春季霊祭

今日は、うちの教会の3月の月次祭(つきなみさい)と春季霊祭でした。
朝づとめの後、外は小雪がちらついていて、どうなるかと思ったら、開始の12:00前には、天気も回復してよかったです。


祭文奏上では、いつも来ている役員先生が来られなかったので、自分が指図方をすることに。
前期講習の授業で習ってますし、詰所での1月の遥拝式でもさせていただいたので、それなりにうまくできたかな~
ちなみに、片付けの際に会長というか父から、祭文の用意完了で祭主に指示を出す際に円座から降りる・戻る方法が良かったから、教えてくれといわれました。
前期講習の祭儀式の授業で久保善平先生より教わった方法で、3月の遥拝式の練習でも教養掛の先生に教えました。


座りづとめは、お地方&amd;拍子木…、前半・後半はおてふりでした。

おつとめの後は、霊祭です。
自分は祭文を持つ扈者(こしゃ)ををやりました。
授業では習わなかったので、かなり微妙な足運びです…


その後の講話では、会長が話した後、修養科と前期講習を終えての感想を話せと、いきなり振られました。
とりあえず、前期講習の試験はそれほど厳しくないし、授業も偉い先生方ばかりでよかったから、行ってない方はぜひ行ってくださいと宣伝しておきました。
ご家族の方に、ぜひ三日講習会ってのも、宣伝しましたが。


直会(なおらい)は、おいなりさんと巻き寿司でした。

今は、片付けも夕づとめも終わったところです。
夕づとめの後、閉扉(へいひ)もやりました。


そういや、開扉(かいひ)は、献饌(けんせん)・朝づとめの際には終わっていたな。

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2007年03月16日 18:30に投稿されたエントリーのページです。

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