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修養科 帰宅

今日は、おぢばから帰宅します。

起床は、移動の関係で、いつもより早い5:30です。

今朝の詰所の清掃のひのきしんは、担当にあたっておらず、荷造りと部屋の片付けです。
といっても、たいした荷造りも特にありません。
3ヶ月間、使用した布団から一度も洗っていないシーツを外して、布団とシーツ共に指定の場所に出しておきます。
多少時間があるので、軽く掃除機をかけておきますが、まぁ、まだ1・2ヶ月生のの修養科生さんがいるので、あくまで軽くですが…

朝食の用意をいつもより早くしてもらい、いただきます。

食事の後、玄関に並び、詰所の方々から、よろづよ八首の奉唱で見送ってもらいます。
朝神(あさしん)に行っている方がいるのが、残念です…

そして、車で天理駅に送ってもらいます。
近鉄の06:46発の平端行き各駅停車、平端で06:55発の京都行き急行と乗り継ぎ、京都で8:00発のひかり402号東京行きに乗ります。

新幹線では、昨日、組のみんなから頂いた寄せ書きのノートを読ませて頂きました。
自分には勿体無い言葉ばかりで、今後の励みになります。
嫁探しネタが多すぎますがw

そんなこんなで、10:43に定刻通りに東京に着いて、乗り換えて大教会の最寄り駅に行き改札に出ると、大教会の方が車で迎えてきてくれて大教会に移動です。


大教会に着くと、神殿に行き、座り勤め、よろづよ八首の後、先生の方からお話を頂きました。
教会としての修養科の行事も終わりで、昼食を頂いて、解散です。


3ヶ月間に渡った修養科日記もこれで終わりです。


次回、前期講習日記も、こうご期待!?

今考えると、本当に11月からの787期に来て良かったと、しみじみ思います。
寄せ書きのノートを見ると、50人以上の組の2番組係のお役を頂いたことで、たくさんの老若男と話す機会があったと思います。

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コメント (2)

sawa:

三ヶ月間ご苦労様でした。修養科生の生活がきちんと整理して綴られていて、自分が暮らした三ヶ月を思い出せたブログでした。
ありがとうございました。

sawaさん、こんにちは♪
うまく文章としてまとめられない不甲斐無さを感じつつ、毎日続けていると2度は無いかも知れない修養科の記録を途絶えちゃいけない!と、よくわからない義務感で書いていましたが、よろこんでいただけて幸いです。
これからもたまに駄文を書いていくと思うので、今後とも、よろしくお願いします。

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2007年01月28日 23:12に投稿されたエントリーのページです。

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