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修養科 定時ひのきしん お休み

今までの神殿掃除の間隔のパターンだと、今日は朝神(あさしん)ですが、3ヶ月生から1ヶ月生への引継が今日行われるため、明日にずれています。
それと、火曜日の午後は定時ひのきしんですが、これもありません。
しかし、長期ひのきしんにあたっている方は、いつもどおりあるようです。
なんか申し訳ないです。

では恒例の授業内容です。

1限 ておどり
8下り目を最初から最後まで習いました。

2限 教祖伝
第七章「ふしから芽が出る」のp.158~160の説明のあと、この章のまとめで、年表を書いていただきました。
そして、第八章「親心」のp.163~188を読みました。
第八章は、おふでさきばかりで、なかなか読むのも大変です。

3限 教典
今日から後編に入ります。
前編は教理編で、後半は信仰編だそうです。
第六章「てびき」のp.57~60を読んで、説明をしてくださいました。


で、昼休みの学びですが、担任の先生に組係全員が召集されたので、今日は行っていません。


詰所の遥拝式は明日なので、今日は最後の練習です。
祭儀式と後半の練習をしました。
後半は笛だったんですが、12下り目が1番鳴ったかも。
なんとなく、吹き方というより、指の押さえ方をきちんとしないといけないようだ。

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2006年12月12日 21:52に投稿されたエントリーのページです。

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