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修養科 特別な千人風呂

今朝は、ずいぶんと冷え込んで朝勤めの行き来がとても寒かったです…

さて、恒例の授業内容です。

1限 教祖伝
前回の教祖伝のエントリで、今回から第九章と書きましたが、自分はウソを書きました…
詳細は前回の追記を参照ください…
今回ですが、第八章「親心」のp.179~214まで説明を頂きました。

2限 教典
第七章「かしもの・かりもの」のp.66~68を読み、ほこりについて説明をしてくださいました。

3限 ておどり
10下り目を最初から最後まで習いました。


昼休みの学びは、久々に最初から参加でき、よろづよと7・8下り目でした。


さて午後ですが、月曜なので休みなのですが、特別ひのきしんの千人風呂の清掃があります。
いままでは、特別ひのきしんでしたが、定時ひのきしんと同じ日にちだったので、あまり気にしていませんでした…
それと、今日の昼ですが、3・4番組係さんが、ひのきしん中間精査なるものに行っているため、今日の千人風呂のひのきしんの出欠は自分が取ります。
ひのきしん中間精査ってのは、たぶん自分がやった授業精査鳴物精査みたいなものかな?と思っていますが良く分かりません。
それと、出欠カードですが、ひのきしん用があり、授業用と違います。
授業用出欠カードは席番が横に並んでいますが、ひのきしん用は縦に並んでいます。
授業掛とひのきしん掛で縦割り行政のためか、単に区別しやすいようかは謎です。
まぁ、清掃自体はいつもと変わらず、13:00から始めて、13:30ごろに終了です。

その後、夕神(ゆうしん)がありますが、時間が多少あるので一度詰所に戻りました。
夕神は、前回と変わりません。

夕神の後、神殿掃除が同じ班の女性の修養科生がをびや許しを戴くそうで、同じ組の方は一緒について行くそうです。
ちなみに、をびやの勤めがあるわけじゃないそうです。

p.s.
昨日に引き続き、はらだちのほこりをまだ積もらしている状態です。
なかなか、心が落ち着かない状態です…

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2006年12月18日 22:21に投稿されたエントリーのページです。

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