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修養科 感話延長戦

いきなり授業内容です。

1限 講義
本来の授業は講義なので、「よふぼくの心得」を読みます。
しかし、昨日の感話の時間に、あと少しで組全員が終わるところまできたので、年内に全員を終えようとことで、この授業も感話で、修養科を志願した動機を話ます。
5人話して、残り2名です。

2限 教典
この時間も感話で、1人話しました。
残りのあと1人は本日休みなので、今週中に出席したら話してもらうそうです。
という事で、本来の授業である教典に戻り、前回に引き続き、第七章「かしもの・かりもの」のp.71~73を読み、いんねんについて、説明をしていただきました。

3限 教祖伝
第九章「御苦労」のp.243~269を読みました。


学びですが、よろづよの途中から参加しました。
昨日は11・12下り目だったので、今日は1・2下り目だから必要ないと思うのですが、なぜか皆、扇を持っています。
1・2下り目の後、3・4下り目もやりました。
理由は聞きませんでしたが、前で踊ってくださる3ヶ月生の方が、切りのよいところまでやりたいからかな?とか思っています。


午後は、13:00から千人風呂の特別ひのきしんです。
今日も下はパンツ一丁で浴室の掃除です。

その後、夕神(ゆうしん)です。
今日も、組のお願い勤めは、遥拝だけの参加でした。
道具倉庫に行き、道具を用意する際、なんか様子が変だと思ったら、教祖殿のコードレスな掃除機が1台、新型になっています♪
道具出しの後、中庭を掃除すると、微妙に小雨が降っているような気がしますが、皆気付かず中庭から道具を持ってきてくれました。

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2006年12月21日 23:31に投稿されたエントリーのページです。

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