« 修養科 教祖御生家史跡案内 | メイン | 任意継続被保険者制度 »

修養科 ひのきしんデー

今日は特に何かある日ではありませんが、午後は定時ひのきしん&夕神(ゆうしん)とひのきしん続きです。


まずは恒例の授業内容です。

1限 ておどり
3下り目です。
扇を始めて使うので、まずは割れ扇やら立て扇など基本の手から教わり、その後、七ッまで習いました。

2限 教祖伝
第四章「つとめ場所」のp.58~68まで説明していただきました。

3限 教典
今日も引き続き第三章「元の理」です。
かぐらづとめの配置図の上に、元の理の動物を配置したりして説明してくださいました。
担任の先生は、かなりがんばって説明してくださってます。・


昼休みの学びは、よろづよと3・4下り目です。
授業で扇を持ってきたので、今週は扇を使いました。
3下り目の五ッが終わった際など、扇を置く場所がないので、畳んで帯に挿しておくのが、結構忙しかったです。


午後は、13:00から通称 千人風呂の掃除です。
まぁ、前回と特に変わったこともありません。
30分ほどで終わったので、詰所に戻って一時休憩です。

その後、夕神なので15:00に神殿の道具倉庫集合です。
これも、やはり前回と変わらず16:00ごろ終わり、16:00の詰所ひのきしんが始まっているので、急いで帰りました。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://msnr.net/mt/mt-tb.cgi/57

コメントを投稿

About

2006年11月21日 20:35に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「修養科 教祖御生家史跡案内」です。

次の投稿は「任意継続被保険者制度」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35